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ASKAさんのミステイク

だと思う。

ヒロポン君の時はあのやり方が功を奏した。
ASKAファンの誰もが同じ思いだったから。

でも今回は違うケースだった。
ASKAファンがASKAさんを侮辱し、恨みの刃をふりかざしていた。
永久に袂を分かつ覚悟がなければ吐ける言葉ではなかった。

…と感じたのは私だけではなかったらしく。
今日のいざこざに繋がっていくわけで。



あのエントリーを読んで思い浮かんだのが
「抱いた腕の中で静かになっていく女がいる」

でも、そんな風に感じてしまう自分が嫌で
「最近の皆さんのコメントは読んでますか?
ASKAさんのお気持ちがわからなくなりました」とコメントしてしまったのです。
正直、未だにわかりません。


昨夏、コメントされていた方々が懐かしい。
サイレントマジョリティになられただけならいいのだけど。
今、ASKAさんにno no darlingと言える人はいるのかな?